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2018/12/17(月)

いつ起こるかわからない頭痛…もう怖くないですよ!

カテゴリー:偏頭痛, 整体ブログ :11年間の臨床経験から得られた慢性腰痛への答え, 眼精疲労

 

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 元理学療法士が教える、坐骨神経痛、ヘルニア、脊柱管狭窄症、すべり症、ぎっくり腰、椎間板症などの辛い慢性腰痛をことごとく解決する方法

唯一のお城、二畳の書斎より、

 

今回は頭痛や眼精疲労に効果的なセルフケアをお伝えします。

特に片側に症状がある場合に効果が期待できます。

 

薬を飲んでも、、、

冷やしても、、、

何をしていいかわからず頭痛でお悩みのあたな。

こちらが手助けになるかもしれません。

↓↓

こめかみ(側頭部)に物を噛むときに動く筋肉があります。

“側頭筋”という筋肉です。

 

この筋肉を軽く押したときに目の奥の疲労感や痛み、偏頭痛などが少しでも楽になる様であればこの筋肉に対する刺激で症状緩和が期待できます。

 

今回お伝えするセルフケアにより、側頭筋とともにその近辺の頭蓋骨(側頭骨、蝶形骨、前頭骨)も少しですが動きます。

そうすると筋肉や頭蓋骨の硬さが緩和されて血流が良くなり頭痛が楽になったりするのです。

 

実際の場所についてですが、側頭筋は耳の上から前方にかけて大きく広がっています。

耳の高さに沿って前方にかけて触れることができます。

 

やり方は、指の腹で側頭筋を軽く触ります。

そして指の腹で円を描きます。

 

反対周りもグルグルと20回ずつ。

あまり強く押すと筋肉がかえって緊張します。

 

どのくらいの強さかというと、皮膚から2〜3mm笑。

ちょっと難しいんですが、指の皮膚と側頭部の皮膚が一体化する様にイメージしてみて下さい。

2〜3回すると慣れてきます。

 

これで頑固な眼精疲労や偏頭痛からおさらばしましょう!

 

―平野 充

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