ブログ

2019/07/20(土)

子育て相談 〜しつけと叱りの間で〜

カテゴリー:院長ブログ:慢性腰痛専門、整体院「栄花」院長のつぶやき

 

————————————————————————————————————————————

【危険!】整形外科医は絶対教えてくれない、「腰痛治療85%の真実とウソ」

今すぐ自分の身を守りたい人はこちら↓

http://seitai-ehana.fem.jp/LP/mailmagazine1

————————————————————————————————————————————

  元理学療法士が教える、坐骨神経痛、ヘルニア、脊柱管狭窄症、すべり症、ぎっくり腰、椎間板症などの辛い慢性腰痛をことごとく解決する方法

唯一のお城、二畳の書斎より、

 

今回は父親としての平野 充です。

こちらのブログをご覧の方にちょっとご相談が、、、

こちらが私の悩みです、、、

↓↓

 

先日、2歳の息子を叱る場面がありました。

“いやいや”が始まり、その勢いでお母さん(私の妻)を叩きました。

 

それに対して

「叩いたら痛くて悲しいからダメだよ。謝りなさい。」

と。

 

ここまではあまり強く言わず諭すような感じでした。

ですが、息子は「やだ!」と謝るのを拒否。

 

何度かこのやり取りをしましたが、息子は落ち着くどころかガチャガチャと暴れ出します。

ラチがあかないと思ったので、息子を玄関に締め出しました。

 

泣き叫ぶ息子。

 

そばにいた娘(娘にはこんなことした事ありません・・・)は、「かわいそうだからもういいんじゃない」と。

ですが、息子はさらにヒートアップ。

 

3~4分だったでしょうか。

少し泣き声が弱まったところでドアを開けて二人で話しました。

 

最後は「一緒に謝ろう。」という事でした。

みなさんはこんなケースでどうするべきだと思いますか?

 

もちろん感情に身を任せて怒鳴り散らすのはよくありません。

かといって悪いことを悪いと言えないのはダメ。

 

一方、大人がしかりすぎて子供が萎縮してしまったらかわいそう・・・

と、色々考えてしまいます。。。

 

みなさんはこのような場面で、どう子供と接するのがいいと思いますか?

みなさんのご意見をお待ちしております。

 

―平野 充

————————————————————————————————————————————

【危険!】整形外科医は絶対教えてくれない、「腰痛治療85%の真実とウソ」

今すぐ自分の身を守りたい人はこちら↓

http://seitai-ehana.fem.jp/LP/mailmagazine1

————————————————————————————————————————————

慢性腰痛専門、整体院「栄花」-EHANA-

http://seitaiin-ehana.com/

栄花公式ブログ

http://seitaiin-ehana.com/blog/

発行責任者;平野 充

発行者住所;〒062-0034 北海道札幌市豊平区西岡4条13丁目9-12

連絡先;ehana3263@gmail.com

Tel;090-2812-3263

 

 

 

6月3日(金)まで
【初回限定】先着5名様限定割引 → 残り1名様     

メールでのお問い合わせ・ご予約はこちら

ご予約は今すぐお電話で

090-2812-3263

【受付時間】9時~21時(不定休)

 

メールフォームからのご予約は24時間・年中無休で承っております。

 

このような方から多くのご相談いただいています
慢性的な腰痛の各種症状改善
急なぎっくり腰になってしまい困っている
骨盤の歪みに悩んでいる(骨盤矯正・スタイル調整)
腰のあたりが常にだるい・疲れやすい
出産後に腰まわりがだるい・痛い
腰の病気・けがで悩んでいる

※営業時間は9時~21時までですがメールフォームからのご予約は24時間・年中無休で承っております。営業時間外にホームページをご覧の方は、ぜひメールフォームからのお問い合わせをお願いいたします。
※メールフォームはお名前・お電話番号・メールアドレスを入力するだけの簡単なものですのでお気軽にご利用していただけます。当院は完全予約制の為、事前にご予約をお願いしています。